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  • 執筆者の写真Shigehiko Ichio

2023年1学期 3年生振り返り

全体を通してざっくりと


・文章を読む速度が速くなった

・AIに対する質問の仕方が変わった。それを人への質問の仕方にも活用

・コンセプトと才能のとらえ方が変わった


バイトで学んだこと


・初の客対面仕事。とりあえず「申し訳ありません」ということが大事。声を明るめで話すと明るく返してくれることが分かった。

・マニュアルの大切さ。接客でどのような言葉遣いをしたらよいか考えた。「失礼します。」をよく多用している。 居酒屋ならでは「メニューにないものを注文する」

・マニュアルがないことによって使える人と使えない人が分かれてしまう。接客のときの表情が大事。


マーケティングとクリエイティブをもう一度やり直す大人のドリル


・長所がたくさんありすぎるとかえって進めない

・0から1を狙うのではなく、1から2を狙う発想

・セグメントを変えることで見えなかったことが見えてくる


世界一やさしい「才能」の見つけ方


・他人に注意されたことが才能

・短所が才能に結び付くというところがまだしっくりこない

・なりたい自分を手放すと才能がみつかる


読書タイム


・発表の時の絵の使い方がまだいまいちできていない。

・発表前提だと読み方が変わる

・自己啓発はもういいかな。だいたい同じことが書いてある。本に対しての関心があがった気がする。


リフレクション


・文字にすることで、意外とバイトのことを思い出せる。書くことのメリット。

・文字にした方が自己認識がしやすい

・少し思い出せば、いろいろ思い出すということを実感


事業計画書


・1個変わると全体が変わるところが脳がパニック。何から考えていいかわからなくなる。

・考えが飛躍しがち。

・一つ変わるといろんなことが変わるので、思考止まってしまう。値段出すときなどいろいろ考えると思考が止まる。


所感:コンセプトの本は非常にプラカレの発想の土台となる。自分たちに大きな資源がないので、コンセプトが勝負。その流れを学べたところがよい。

才能の見つけ方もコンセプトに関わってくるのでよい内容だった。

事業計画書。いろいろ作ってもらったが、結局自分のエネルギーが湧いてくる事業に取り組むことになるという予想があたった。それぞれの生徒らしさが感じられる。









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